2009年4月9日

2008年6月22日第10回部会 その3

さて、なんと3部構成になってしまった上に10ヶ月も更新にかかった今回の部会のレポート。
後編は怒涛の変り種+ご当地シリーズ

おや、懐かしい。以前はCMもやってたPosca
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なんだかサイズがおかしいです。
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おお、今でもお世話になるアラビアのり。
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おや、これも変ですね。ドラえもんのスモールライトでも使ったんでしょうか。
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「おーい、お茶」 限定のお茶の葉の缶のようです。
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とまあ、この3つは、実はボールペン。
3つともミニサイズでした。
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お次はご当地シリーズ。キティちゃん。
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皿鉢料理をアピール!
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お次もキティちゃん。
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鳴子を抱えています。
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さすが部長、コレクションの幅が広い・・

以上、3部作、終了であります。
次回更新は早めにしたいと思っております。
では!

2009年4月8日

2008年6月22日第10回部会 その2

いやあ、どんだけほったらかしにしてたか。
すみませんm(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・
ユーレイ副部長です。
顧問の教育指導が入りました。

ああ、記憶がない・・間違えてたらすみません

これはPower Tank(三菱鉛筆 uni)
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ユーレイ副部長の所持品

STAEDTLER  triplus ball F
ステッドラー トリプラス 油性ボールペン

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文具・文房具通販のお店フライハイト
より引用
1835年創業の世界的ブランド、ドイツ・ステッドラー。
このトリプラス・ボールペンは、人間工学に基づいた三角形状とラバータッチのボディが、手の疲労を軽減します。
・キャップ式 ・油性 ・細字 0.3mm ・インク色:ボディと同色
・太さ約11mm(直径) ・長さ約161mm(全長) ・重さ/12g
メモをきれいにかけるそうです。こちらは部長の所持品です。


ROTRING TIKKY 2
部長の所持品(のはず・・)
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文房具通販「分度器ドットコム」の情報より
エルゴノミック(疲労軽減)デザインのシャープペンシルです。
芯径は0.3(0.35)mm/0.5/0.7/0.9(1.0)mmミリの4種展開です。
定規等の使用時に最適な4ミリステンレスパイプ付き。
サイズ:直径10ミリ*140ミリ  重量:11グラム
軸尾には芯径を見分けやすいようにマーキングされています


SIERRA(シエラ)
直径0.7cm x 長さ15.3cm  約8g
軸は鉛筆と同じ木製で、アメリカンインセンスシダーを使ってます
クリップはSK材 先金とノックは真鍮
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反対側から
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FreeDesignより引用
ナチュラルな木軸に秘めた超常の書き心地!
一見すると鉛筆のような、木軸を使ったなめらかな書き心地のボールペンです。先端を針状に細く切削したNeedle Point(ニードルポイント)と、なめらかさと安定性を持った低粘性ソフトインクが今までにない書き味を約束します。
0.5mmの極細ペン先は、筆記ポイントがよく見えるため細い線で細かな文字もシャープに書けます。 握りの軸経は平均的な鉛筆と同じ約7mm、非常に軽く鉛筆感覚でお使い頂けます。 軽く書きやすいロングタイプは普段使いに最適なサイズです。 10色のカラーバリエーションがあるのでお好みに応じてお選びください。
手帳などにぴったりのショートタイプもございます。


こちらは番外編、シャープペンシルのクルトガ(三菱鉛筆)です。
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その先端部
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さて、次回は怒涛の○○○ボールペン。
なんと予想外の3部構成となってしまいました。
請う、ご期待??

2008年6月26日

6月22日 第10回部会 その1

相変わらずドタバタしているユーレイ副部長です。
今回は「習字指導の先生」の新しいペンケースからスタートです。
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「イブ」という雑誌のセミオーダー通販のもののようです。
色はオレンジ色。たくさんペンが入りそうだと好評でした。

続いて、手が疲れないと評判の「部長」の愛用の品。
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Bic Velocity Fine
「速度」という名のボールペンです。
年度末を乗り切る強い味方だったようです。

お次は、同じ Bic Velocity でも軸が青色で
キャップ付のタイプです。これは「編集長」より。
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書きやすいものの、キャップを軸の後ろにつなぐと重心が後ろに移動し
書きにくくなってしまうので、キャップは外してしまうそうです。

続きまして
Pilot Opt (クリップタイプ 白)
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速書きをすると、線がかすれるような印象があり、
長い線をササッと書くには少し不安があるとのこと。
いわゆる日本的ボールペンの質感ですね。

おや、こんな深夜になってしまいました。
今日の更新はここまで。お休みなさい。

2008年5月29日

2008年5月25日 第9回部会 その2

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こちらは「顧問」の
Cross ATX PureCromeと革のケース。
詳しくは、Cross Japan ホームページにて。

さて、撮影会が一段落してから、皆さんでボールペンで詩でも
写してみようかということになりまして

参考までに、ユーレイ部長は
ポール・ベルレーヌの詩を写しました。

話題は、「編集長」の「宵待草」が蚊取り線香のコマーシャルソングでは
ないかということで盛り上がりましたが。

ここで「顧問」が眼を輝かせ「検定します!」
エーッ? 四字熟語ですか?
あ、結果は聞かないで、聞かないで、お願い(;_;)

一区切りついたところで、なんと「漫画家さん」が登場。
一通り、何があったかを説明し、無事写真をゲット。

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Rotring multipen Axtension Silver
ロットリング ホームページ
ロットリング by Wikipedia

ここから、「帰ってきたスプラッタハウス、前夜祭」に突入。
世界一くだらないホラー「死霊の盆踊り」など
話題がてんこもりでした。
次回も楽しみです。では

2008年5月28日

2008年5月25日 第9回部会 その1

第9回部会は、ユーレイ副部長がゆるゆると開始の合図をして開幕。

まずは撮影会・・
はじめは、「編集長」のボールペンから

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最初は、日本のメーカーなのになぜかBicのロゴ
メキシコ製、ブランドはPenco  と謎の多かった
Hitide Penco
Jem Light Green made in Mexico
正体は、Hitide Daily Depo ホームページで判明。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/htdd/321969.html

「PENCOは1本のボールペンから始まりました。
架空の海外文具ブランドとして生まれたPenco(Pen Company)の名前の由来にもなったこのノック式ボールペン。
数あるステーショナリーの中でも私はこのボールペンを名作として上げずにはいられません。
ボディのサイズが絶妙で手にすっぽり納まる丁度いい大きさ。
ノックをする際もわざわざ持ち直す必要もなくスムーズにペン先を出す事ができます。


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次は、
Reinolds Fifty made in France
手紙文の書けるカラーボールペンとして購入されたそうです。
カラーラインアップが豊富。

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Penco BrainstormRecorder
B6のメモノートです。内部の罫線印刷がザックリしていて、時々線が乱れてます・・

おや、すんません、今日はここまで。 タイムアップ。続きはまた明日。

2008年5月22日

2008年4月20日 第8回部会 その2

さて、お待たせしました、後半戦です。
「習字の先生」の愛用の品です。
Zebra Clip-on Multi (Red,Blue,Green,Black)
乙女らしい桜色ですね。
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続いては、「編集長」愛用の品。
何度も登場しているボールペンです。
Uni α-Gel
ところが、中身は ステッドラーです。
「編集長」の好みの芯に交換してます。
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続いて「部長」の愛用の2本
上は Auto NeedlePoint
大変細く書けるボールペンです。
下はシャープペンシル。
あれ、銘柄は・・6月に確認します(;_;)


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これで、終了です。皆様愛用の「モデル」の艶姿、いかがでしたでしょうか。
では、また会える日を楽しみにしております。

2008年5月20日

2008年4月20日 第8回部会 その1

今回は、皆さんの愛するボールペンを記録しようということで
撮影会となりました。
まずは、部長の愛用の品から
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Zebra TapriClip (black) 0.7mm
スプリングが本体内蔵なので、なくすこともなく、中芯をスムーズに交換できます。
バインダークリップを採用。クリップが折れにくくなってます。
厚いボードや厚手の記事にも挟めます。
仕事でもプライベートでも活躍してます。(部長)

続きまして、同じく部長の
Lamy Pico (限定国内300本ピンクモデル)
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伸ばすとこのようになります。
メーカーサイトによりますと、
携帯時は全長わずか92mmのコンパクト設計。
ところが、たった一度のノックで口金が飛び出し、続いて尻軸が延伸。
あっという間に全長123mmのフルサイズボールペンに早変わり。
愛らしい外観からは想像もつかないダイナミックな機構により、
2002年のデザインプラス最優秀賞にも輝いたモデルです。


続いて私(ユーレイ副部長)の
Zebra Sarasa Clip (black、紛失防止用のマーク付)
Pilot SuperGrip (red 0.7mm)

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さらにアメリカの
Papermate (black 0.7mm)
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おや、かなりの長文、続きはまた明日・・